激しい喜びはいらない、そのかわり深い絶望もない

何かあったら書こうか。それとも黙ろうか。それが問題だ。

EDF6 ~⑤戦況[9.10]~

開戦から63日(ステージ63)目。

大平原で総力戦。

移動式の基地が登場し、レールガンも効かず撤退を余儀なくされた。

 

強力な爆弾を抱えた特攻隊、、

敵の近くで万歳して爆死。なかなかえぐい。

爆破範囲が広くて巻き込まれる

爆破すると隣も巻き込まれて爆裂するかと思いきや、そうでもない。

 

山いっぱいに転がるダンゴムシグソクムシか?

転がって轢き殺そうとしてくる

アンカーをビルにさして飛び回る調査兵団のようなエイリアン現る。

ブレードでも持ってるともっとそれっぽい感じだったか。

飛び回ってる敵を撃つのはかなり難しいと痛感する。

赤いドローン。

固い。頭の部分をスナイプして、装甲をはがしてから撃つと倒せる。一発で貫通できないものか。威力の問題なのか。分からないが。

味方のウイングダイバー。軽量化の末の衣装か。

装甲薄そうだ。

ドラゴン。

50日前後で出てくるモンスか?これは。巨大すぎる。

こんな相手に歩兵の武器が効果があるとはとても思えないが。。。

倒せず、逃げる。顔見せか。

巨大すぎる女王羽蟻。

手前のウイングダイバー(人)との比較で分かると思う大きさ。

この大きさの虫は恐怖だ。

 

そして。。。

この辺りからわかってくるタイムリープ

敵がやられると時を戻し、同じステージを繰り返す。

そのたびに敵が強化されていて人の武器に対応しているという流れか。

 

以上!