面白かったです。
プレイ時間は47時間でした。

ファーストインプレッションで書いた所感から変わったかどうか。
同じポイントから感想を。
①発売当初はセーブデータが1つしか作れず、「最初からやり直す(ニューゲーム)」機能すらありませんでした(※後のアップデートで修正されましたが、依然としてセーブスロットは1つです)。
★結果、やっぱり私は1コでいいです。
②オートセーブのタイミングが分かりづらく、取り返しのつかない状況で上書きされて詰むリスクがあります。
★セーブしてリロードしてみたいのをしないのでやはり気になりませんでした。取り返しがつかない状況ってなんだったのでしょうかね。トロコンしたい場合は?ってこと?私はトロフィーも気にしないので。
③パフォーマンス不足(フレームレート)
★気になりませんでした。PS5でfpsがどれくらいでてるか分かりませんが。
④「竜憑き」システム
★発生しませんでした。目が赤くなったかどうかすら確認すらしていません。セリフがやや攻撃的になった?ようなときはあったかとおもいます。
⑤ファストトラベルの制限:
「刹那の飛石」という消費アイテムが必要で、序盤は高価で入手しにくいです。
★どっかで1回使っただけです。移動のメインはダッシュ、途中で牛車に会ったら乗るみたいな感じでやりました。飛石いる?ドグマに。
④牛車の不便さ
★頻度的には3回に1回は襲われる感じ?でしょうか。敵を倒して再び乗るかダッシュしてました。襲われたら倒す、歩いて絡まれたら倒すってのをやってたら自然にレベルもあがりレベル上げという行為もあまりいらなかった印象です。
⑤スタミナ。非戦闘時もスタミナ消費。
★ダッシュしてて敵が出てきて攻撃したら息切れするみたいなことはありましたね。なので敵を見つけたタイミングでダッシュをやめて数秒後に攻撃行動に移るようにしました。

⑥敵の種類の少なさ
★やはり多ければいいわけではないとおもいます。このドグマ2にいたってはこのくらいでもいいです。

⑦街道を歩いていると数メートルおきに敵に絡まれる
★それは誇張しすぎでは。グリフォンとやってるときに、ホブゴブとか盗賊が絡んできてカオスになったことは何度かありました。それはそれで面白かったですが。
⑧ストーリーの失速
★失速というか。最初から追ってみるとメインストーリーってそんなにないかなとは思いました。移動の不便さなどがあるのでドグマ2に関してはこの程度でよいと思います。サイドも少しこなしながら47時間かかったので。

⑨NPCの好感度
★私的にはどうでもよかったです。やっぱり。
⑩課金要素への反発
★課金しないので気になりませんでした。課金要素ってなんだったのでしょうか。課金しないといけないほど不便だと思うことはなかったですが。
結果、良ゲーだったかとおもいます。
ドグマ1を面白いと思った人は行けるんじゃないかと思います。
以上!
