激しい喜びはいらない、そのかわり深い絶望もない

何かあったら書こうか。それとも黙ろうか。それが問題だ。

龍が如く8外伝 ~ファーストインプレッション~:GW2026 5日目

取っ掛かりはまあ面白いかなと思います。

1時間ぐらいやったところですが、ざっとどういうゲームかは分かりました。やっぱり予想通りですがアサシンクリードブラックフラッグみたいなのを作りたかったんだろうなと。そういう感じはでていますし。

それに、龍が如くのミニゲームや世界観をプラスしていったように思います。まあそれはそれでそこそこ面白いなとは思います。船の砲撃船のあと乗り込んで斬り合いになるのもそうですし、海賊っていったらこうなるんでしょうけども。

現段階では行けるところが少なく、オープンワールドなのかは分からないです、ストーリー的には8とつながっている?ぽいところがちょこっと出ていますが、、どうなりますか。

 

グラフィックはそこそこ綺麗です。昨今のアサシンに比べると若干見劣りはしますが、ゲームをする分にはとくに大きな影響はないですね。アクション面では流血表現や剣を突き刺したときの重み?みたいな重量感みたいなのはないです。あくまでアクションシーンは龍が如くです。必殺技みたいな光る技みたいのもありますし、重みみたいなのはアサシンクリードほどはありませんね。

 

真島なのは、、まああの4人の中では一番合うと思いますし、私も真島のキャラクタは結構好きです。技も軽いものが多いのはキャラクタの特徴ではありますが、海賊なのでもうちょっとヘビーな技も欲しいです。まだ1時間ぐらいですから、これからでしょう。技のリストはほとんど「?」になっていますので。

 

2000円以下で買えたゲームなので十分。

あとは、、、ボリュームと今後のストーリー展開、エンドコンテンツでしょうか。

 

以上!